「杜(もり)の都」の夏を彩る風物詩「仙台七夕まつり」が6日、仙台市で始まった。色鮮やかな七夕飾りが通りを埋め尽くすように連なり、見物客は頭上からつるされた吹き流しを見上げたり、スマートフォンで記念撮影をしたりして華やかな雰囲気を楽しんでいる。
市中心部の7つの商店街には、全長約5メートルの吹き流しが取り付けられた大型飾り約300本が登場した。茶・和雑貨店「大正園」は「昭和100年」をテーマに、新聞のモノクロ部分を使って5本の吹き流しを制作
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/81ed14ec8065904c006414d4010ec7c67c4dcc95